2023/09/22

昨日を越えていけ!

 皆さんこんばんは。


本日は生憎のお天気ですが、


そんな日はアニメ紹介でしょ!って事で、


1作品紹介していこうと思います。



大人ラブ系・恋愛ドラマ的アニメ


「イエスタデイをうたって」


について書いていこうと思います。



皆さんにも見て欲しいので、公式のあらすじ引用しちゃいます。


(いつもはあらすじも自分で考えていたのですが、

あまりにも上手く書けなさすぎたので、

公式から引用させていただきます...)


あらすじ


舞台


東京都は世田谷区


携帯のないアナログな時代で描かれています。


今は信じられませんが、待ち合わせも一苦労。


外では公衆電話でしか連絡が取れないので、


すれ違いも勿論起こります。


もどかしい気持ち


やりきれない感覚


恋愛とは?夢って?


誰しもが一度は考える様な事ですよね。


そんな感情を思い起こされる様な


不思議な感覚に陥るアニメです。


もはやドラマや映画に近いような


リアリティのあるアニメ。




ここからがあらすじ


↓


大学卒業後、定職に就かずにコンビニでアルバイトをしている「リクオ」



特に目標もないまま、


将来に対する焦燥感を抱えながら生きるリクオの前に、


ある日、


カラスを連れたミステリアスな少女


「ハル」が現れる。



彼女の破天荒な振る舞いに戸惑う中、


リクオはかつて憧れていた同級生


「榀子」が東京に戻ってきたことを知る。



榀子を昔から知る少年「浪」により、



榀子の過去が明らかになり...。


緩やかに紡ぎ出される青春群青劇。


というものです。





簡単にいうと


リクオ・ハル・榀子・浪


この4人の四角関係です。


リクオ→榀子

ハル→リクオ

榀子→リクオ? 

(ここははっきりしていません)

浪→榀子



4人それぞれ悩みを抱えていて、


夢であったり、過去であったり、家族関係などなど


リアルなとこを突いてくる作品です。



舞台は世田谷というのも親近感の湧く作品です。


HAg-Leも世田谷ですし、


近くのバス停や通りなども出て来て


なんだか嬉しくなりましたね。


私自身、世田谷に引っ越してきて


初めて行った松原駅のコンビニ


「セブンイレブン」も


リクオの働くコンビニだったり、


聖地が身近にあるのもビックリ。




「イエスタデイをうたって」は、


よくあるラブコメや恋愛アニメとはまた違う、


一線を画す様な作品です。


あんまり有名ではない作品ですが、


なかなかの名作な気がします。


僕は5~6回見直してます。



因みに途中で出てくる


リクオの元カノの「柚原さん」


声優も良いし、マジ可愛いよ!




以上!!!



HAg-Le

明石


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